日本市場における存在感を強化し、食品器具製造における自社の強みをアピールする。
【東京ニュース】
株式会社サノンジャパンフードウェアは、6月2日から5日まで開催された日本最大級の総合食品製造展示会「FOOMA JAPAN 2026」に出展しました。東京ビッグサイト西4ホールのブースW4-36-10にて、サノンは様々な食品容器や製菓器具を展示し、国内外の食品業界関係者に対し、食品容器分野における研究開発および製造実績を紹介しました。
展示情報
展覧会開催期間:2026年6月2日(火)~6月5日(金)、午前10時~午後5時
展示会場:東京ビッグサイト
サネンブース:W4-36-10
FOOMA JAPANは、アジアの食品製造業界にとって重要な交流プラットフォームであり、食品加工、製パン、自動化機器、食品技術の専門家が一堂に会する場です。サネンはこの展示会を通じて、日本市場の顧客や業界パートナーとのコミュニケーションと協力関係をさらに強化し、食品製造分野におけるブランドの影響力を拡大し続けています。
本展示会では、製菓用型、製菓用トレイ、台車、食品工場向け周辺機器など、幅広い製品が展示されています。中でも、三能(サンネン)が長年培ってきた業務用製菓機器の専門性が際立っています。安定した品質、多様な仕様、そしてカスタマイズ開発能力を備えた三能の製品は、パン屋、中央工場、食品生産ラインなどで幅広く使用されており、長年にわたる製造経験と技術力の高さを証明しています。








近年、三能食品は国際展示会や業界交流活動への参加を通じて、グローバル市場での存在感を着実に高め、様々な市場のニーズを積極的に把握してきました。今回の展示会は、三能食品にとって日本の食品業界との意見交換の重要な機会であるだけでなく、製品革新とサービス向上への継続的な取り組みを示すものでもあります。
今後もSanengは「プロ意識、サービス、信頼」というコアバリューを堅持し、より包括的な食品機器ソリューションを提供するとともに、世界中のお客様と協力して食品産業の発展を促進していきます。
展示情報
FOOMA JAPAN 2026
展覧会開催期間:2026年6月2日(火)~6月5日(金)、午前10時~午後5時
展示会場:東京ビッグサイト
サネンブース:W4-36-10

